Q&A

Q&A

代理出産

それほど繊細な問題、賛否両論のある複雑なテーマであるのに代理出産プログラムについてお気楽にどんな質問でもして下さい。


我々は夫婦で、代理出産に関して最適な法的方法を知りたいのです。 代理出産に踏み切って訴えるならば、代理母と多くの接触をしますか、あるいは、すべては「ロジュルコン」を通してされますか?

- 代理母とのすべての接触、さらにプログラムの調整とモニトリングも完全に、「ロジュルコン」を介して手配されます。患者は、診断に好適な治療プログラムを選定する上、モスクワを訪れて、選ばれた代理母と面会して、医療プログラムの患者の部分をやり切るのにクリニックへ通院するようになります。それで、最初の試みが成功していくならば、9ヶ月間が経つとロシア連邦の正式な「実子出生証明書」を入手します。そのほかのことは、段取りで我々「ロジュルコン」の努力で手配されます。我々は継ぎ目のない十全に整ったプログラムを提供します。というのは、代理母を志願者から選抜して包括的に審査すること、すべての取決めをすること、そして、モスクワの一流のクリニックでIVF(体外受精)を手配して、生まれた赤ちゃんとその出生証明書が両親に法的に与えられたという件を保証して確かめるのに必要な文書の作成することも提供させてもらいます。

代理出産にすごく関心がありますが、将来には法律上の問題が生起しないようにすべてを確認したいのです。実は、当国で子供を養子にするのに時間と手間かかる非常にめんどくさい手順があります。それで、問題を完全に避けるのに我々実親としての名前が子供の出生証明書に記入されたら幸せになります。

- ロシアの法律によって代理出産そのものも患者のそのプログラムに参加も許可されているので、お宅の実親としての名前は出生証明書に入力されます。法律上の問題は一切ありえないのです。代理出産は、ロシア連邦家族法典(1995年12月29日法律第233号)の第51-52節、連邦医療法(1993年07月22日法律第5487-Ⅰ号)の第35節、そしてロシア連邦厚生省の第67省令(司法省登録番号4452・2003.04.24)によって規制されています。

代理出産プログラムの費用と、そして時間的にどのぐらいかかるかを知りたいのですが。

- それはプログラムや個々のケースなどによって異なりますが、代理出産の場合、プログラムのコストはユーロで最低5.000になります。添付ファイルに、基本的なパッケージの説明を参照してください。お支払いは返済できます。治療プログラムが始まった後でさえ、銀行業務費と、代理母の謝礼(IVF試みと妊娠)、それで「ロジュルコン」のサービス出費をお支払いの全金から差し引く上、払い戻しは可能です。時間枠に関しては、通常、契約にサインして、代理母を選定した後、治療プログラムをスタートさせるのに長くて1ヶ月かかります。

医療プログラムをカスタマイズするために選択肢がありますか。どんなオプションがあるのでしょうか。

- 言うまでもなく、個々のプログラムを組むときに依頼主の特定の予算を考慮して必要とされるサービスを加えるか又は必要のないサービスを除外するかという最適化されたプログラムをご用意できます。代理母に関わる経費は、すなわち、宿泊や移動費などとIVF試みのような医療費は直接クリニックに支払うか「ロジュルコン」の請求書に対して支払うかを選択できます。普段、 我々が提供している医療プログラムを一括(パッケージ)で又はカスタマイズされたプログラムを選択するならば、患者さんの経費を多少節約できますし、決まり切った出費以上がかからないことは保証されます。

分割払い制度がありますか?いつ、どんな金額を支払うべきですか?

- それは選ばれたプログラムによりますが、通常、4段階の分割払いするべきです。1回目には、ご夫妻の診断と要件に適合する代理母が選定された後さえ、「ロジュルコン」とコンサルティング契約書にサインして、支払わなければなりません。2回目は、代理母が妊娠して、胎児の心音が医者に立証されてからして、そして3回目に、90日間が経って、代理母が異常なしで妊娠し続けることがまた確認されると支払うことになります。最後に、4回目の支払いは、赤ちゃんが無事に生まれてからです。

どんな医療費が、別料金のパッケージに含まれますか?

- その料金はIVF(体外受精)事前の医療検査、代理母関わりの医療費(妊娠検査も)、卵提供者の激励、そして冷凍保存が必要になるならばその経費を含みます。もしかして、モスクワ一流のクリニックで代理母ための個室の経費も含まれます。

次回のIVF試みの料金はいくらですか?

- それは又、個々の医療プログラムや、発生学者に推薦される手順などとクリニックにもよりますが、普段、1回の試みは約2,000ユーロになります。

「ロジュルコン」はヨーロッパからの夫妻と代理出産の契約が結ばれたことがありますか。組織するのは難しいのですか?

- オーストリア、ベルギー、デンマーク、フランス、ドイツ、イタリア、ノルウェー、ポーランド、スイス、アメリカなどからの患者の夫婦と契約してあります。我々の依頼主は圧倒的にドイツから多いのです。

技術的な面から言えば、プロセスはかなり簡単なのです。「ロジュルコン」が管轄登記所(ZAGS)からご夫妻のため「実子」のロシア連邦の公式出生証明書を得た上で、ご夫妻はその証明書を持って貴国のモスクワ駐在の領事館で貴国の法律で規定した手順で「実子」のパスポートを入手して1人を増やした家族で帰国します。

カナダ人の夫妻を代理出産で援助しますか?カナダからの夫妻を援助したことがありますか?

- 患者さんの国籍が重要ではありません。カナダからの夫妻に冠しては、まず、代理出産は、カナダで合法的です。現在、法律は商業代理出産を禁止しようとしています。しかし、代理出産そのものは合法的で、そうであり続けています。今現在は、カナダからの患者と契約してありません。

ビザを得るのに協力しもらいますか?

- 「ロジュルコン」は「ビザ申請」用の書類だけではなくて宿泊、移動、通訳など、観光さえ、完全に協力してあげます。通常、ビザの手続きは1週間ぐらいかかります。患者さんに、フールネーム、旅行券番号とその有効期限というデータをファクスやメールで報告してもらえば、「ロジュルコン」は確認番号(reference number)を付けた正式招待状を送ります。それをもって、ロシア大使館か総領事館に申請してください。必要であればマルチビザも手配できます。

医療進行中に、何回モスクワを訪れることになりますか?毎回の滞在期間は?

- 一回目(3-4日間ぐらいかかります)は、旦那さんの精子を検査して、契約書などの書類に署名するのに必要とされています。それで、赤ちゃんが生まれる直前にももちろん訪れるべきです。当時、通知してあげます。その時、「ロジュルコン」の協力を受けてすべて必要な手続きを経て、ご夫妻の「実子」(新生児)を抱いて帰国するまで2週間ぐらいかかります。

クリニック関わりのアポイントをを手配してもらいますか?どんなクリニックと契約してありますか?

- 患者さんに必要なアポイントも代理母に必要なすべてのアポイントを手配してあげます。モスクワのいろんなクリニックと契約関係がありますが、最終選定は患者さんの次第です。我々「ロジュルコン」の数年間にわたる仕事上の経験だけについて詳細な説明をしてご選定の方向性を与えることになっております。

医療プログラムに乗り出す前に何か診察しなければならないのですか?

- もちろん、しなければなりません。以下は旦那さんと奥さんの診察。

旦那さん:

  • HIV(ヒト免疫不全ウイルス)、梅毒、BとC 型肝炎スクリーニング
  • 精子数検査

奥さん:

  • 膣の超音波検査を含む婦人科診査;
  • Rh・血液型判定;
  • HIV(ヒト免疫不全ウイルス)、梅毒、BとC 型肝炎スクリーニング
  • グラム染色検査
  • 血液の分析(完全血球算定)

卵提供者または典型的な代理出産に乗り出すならば旦那がモスクワを訪れるべきのですか。それとも冷凍された精子を送っても結構ですか?そのときの仕方を説明してもらいたいのです。

- 実際に旦那さんはモスクワを訪れるべきです。冷凍された精子を調達するだけでは不十分なのです。どうしても少なくとも2回モスクワを訪問するべきです。1回目は、旦那さんの精子を届けて、書類に調印するのに必要とされています。それで、ご夫妻の「実子」が生まれる前に訪問するべきです。当時、前もって通知してあげます。

成功するのにIVFの試みは何回要るのでしょうか?SM(代理出産法)の進行について定期的に通知してもらいますか?

- 通常の場合、必ず成功するのにIVF試みは3回必要とします。

外国語は不得意なですが、言葉の心配はありませんか?モスクワにいる間、通訳を手配してもらいますか?

- いわゆる言語障害に関して心配する必要はまったくありません。実は、「ロジュルコン」の現場のスタッフには英語、ドイツ語、スペイン語で流暢に話せる人材もいます。フランス語とイタリア語のできる従業員もいます。治療や打合せなどに必要な各種書類とすべての法的文書も自国語の翻訳もいたしますし、「ロジュルコン」の事務所やクリニック、国の当局などで打合せする際、うちのマネージャか通訳が同行して正確な通訳を行いますので安心してください。また、空港への往復送迎や観光などまでプロフェッショナルかつきめ細かなサービスも手配してあげます。

「ロジュルコン」が提供している代理出産プログラムについてもっと知識を得たいのです。先ず、代理母を探し始める方法を知りたいのです。

- 我々は、すべての必要条件に合う代理母候補者のデータベースがあります。我々は依頼主のため「お待ちいただく必要のないリスト」もあります。患者さんのリクエストで仕事を進め始めて適切な提供をするのに、まず、代理母に対する必要条件を知るべきです。時間枠に関しては、ご夫妻との公式契約がサインされるとすぐに、我々は仕事をし始めることができます。そして、それは2週間より長くなりません。

SM治療プログラムに参加するのに、年齢制限がありますか。私は46才で旦那は54才ですが。

- 年齢制限はありません。が、もし、ご夫妻は生殖力がないなれば、精子提供者と卵提供者が用意されます。赤ちゃんが生誕されたら、その出生証明書にご夫妻の名前が「生みの両親」として記入さます。そして法的に言うと、ご夫妻は「実子」の公式両親になります。

私たち夫婦はロシアのクリニックとの契約を必要としますか?

- はい、患者さんはクリニックとの公式契約が必要とれています。それは明確に両側の任務、そして、責任を確立するものです。我々の弁護士たちは、当契約の合法性をチェックして、患者さんの願望に従っていくらか改正をして、それで、英語に翻訳します。その上、署名することになります。 誤解と法律上の当惑を避けるために、完全で十分な翻訳と弁護士との事前の相談なしで、外国語での文書に決して署名しないで下さい。

代理母待ちは時間どれくらいかかりますか。

- 我々は「お待ちいただく必要のないリスト」があります。我々のデータベースはかなり広くて、そして、通常、依頼主の必要条件に適合する代理母に関しては十分な提案をするために2-3日かかります。

代理母に会いますか?

- それは依頼主次第ですが、我々が皆さんに医療プログラムに乗り出す前に少なくとも1回代理母と面会するよう進めています。

代理母はどんな診察が行われるのですか?

- ロシア連邦厚生省の第67省令によりますとそれは以下の通りです。

  • 膣の超音波検査を含む婦人科診査
  • Rh・血液型判定
  • HIV(ヒト免疫不全ウイルス)、梅毒、BとC 型肝炎スクリーニング
  • 淋菌、クラミジア・トラコマチス感染症、サイトメガロ・ウイルス、単純ヘルペス、ウレアプラズマ、マイコプラズマスクリーニング
  • 風疹抗体
  • グラム染色検査
  • パパニコラウ染色検査
  • 血液の分析(完全血球算定)
  • 血液の生化学分析
  • 尿検査
  • フルオログラフィー
  • 精神科医の診察
  • 妊娠に禁忌がないという内科医によって署名されたカルテの引用書

前に子供を産んだ女を代理母として選定する制度を順守していますか?

- ロシア連邦厚生省の第67省令によりますと、前に子供を生んだ女性だけは代理出産プログラムに参加することが許されています。

代理母候補がアルコールを飲むか、タバコを吸うか、麻薬をやるかなどは認められています?

- 我々は、アルコールを飲むか、タバコを吸うか、麻薬をやるかなどの女性を代理出産プログラムに受け入れてはいません。

卵提供者に冠しては、その写真を見てみたいのですが、実は、青い目をしている金髪又は茶髪の個性が優しい女性を探しています。「ロジュルコン」のデータベースでどんな提供者が載ってあるのかを教えてもらいたいのです。

- 我々のデータベースでおよそ50人の卵提供者候補がいます。スラブ国ですからご関心のタイプも、もちろん、います。ご関心の卵提供者の写真と詳細なポロフィーるをお送りします。また、見込み提供者の両親、子供と親戚に関する詳細な情報をも得られます。それで、将来のお子さんについては曽祖父母までの知識を得ることができます。

代理母に関しては、若い、健康な、優しい、信頼性のある女性をほしいのです。そして、その人は取り決めに自分自身を充てるべきです。我々は海外からですので、プログラム中に紛糾の種も生じないように代理母の選定に関してプロの援助を必要とします。

- 我々のデータベースで代理母候補者が200人以上いて、皆、25-35才で、健康な、優しくて、信頼性のある女性ばかりです。中には代理出産の経験がある候補者もいます。また、少しも疑問のある、信用できない女性を受け入れてはいません。

候補者が我々の要件に完全に合うということを確実にするのに、契約書に署名する前に何人のプロフィールを概観させてもらいたいのです。候補選択の手順に興味があって、要するに、契約締結の前に提供者について十分に知りたいのです。

- 確実な選定をされるのに、プロフィール(5以下)をお送りします。何でも慌てる必要がありませんので、十分に時間を尽くして、慎重な選択をして下さい。しかしながら、各プロフィールにいわゆる有効期限を付けます(あて先に送ってから7日間)。期限が終わったら当候補者が他の依頼主に提供される可能性があります。

我々は、生まれる子に対する完全な権利を得るのに、代理母と契約を結びますか?代理母は妊娠の間、気が変わるという可能性さえもありますか。そんな法的対立が生じたら、合法的仕方はありますか。

- 我々は、もちろん、代理母との完全な契約書を作成します。それは、ありそうもないことに近いのです。言い換えれば、類まれなことです。けれども、ロシアの家族法典によれば、代理母は子供を生でから、ご夫妻の名前が実親として出生証明書に記入されるよう法的拘束力のある合意を与えるまでという期間枠内に、気を変える可能性があります。法律的にいいますと、その女は子供の母親であると認められるでしょう。 当契約によりますと、その場合、産婦は一切報酬を与えられなくて、プログラムにかけた費用全額を余儀なく払い戻すことをされるのです。そして、プログラマは他の候補者と続けられることができます。一切、金を失われることになりません。通常の成行きなら、我々の援助を受けて「実子」の出生証明書を与えられたら(普段、出生後4-7日間)法的に何の変更も不可能になって、代理母は新生児を「取り戻す」要求する権利さえもありません。我々の5年間近くの経験にはこのような事件が一度もありませんでしたが、もしご夫妻は代理母が自分の気を変えないような100%の保障がほしいならば、妊娠の間、彼女に毎日精神的な支援を含む特別保証(Extra Guarantee)パッケージを提供してあげます。それは本当に100%に近い保証になります。もしかして、代理母が気を変えたら費用の全額は払い戻されるのです。

代理母が生まれたての子どもを保留するのを防ぐため、どんな処置は実施されていますか?

- 我々は、心理的な安定健康を持つ、信頼性のある女性だけを受け入れるため、ほぼ5年間経験においてそのような事件が一度も発生しなかったことを誇りに思っています。「ロジュルコン」のマネージャーと精神分析医は特に妊娠の終期に毎日代理母とコンタクトをします。我々の弁護士は、必ず、子どもが生まれた後、代理母がご夫妻の名前が生みの両親として出生証明書に記入されるよう書面の合意を与えるのを支援して確保します。

我々は、依頼したら、胚の遺伝子検査が行われてもらえますか?

- もちろん、遺伝子検査が行われることは可能です。しかしながら、それをするのに医療上の根拠がなければなりません。そのような検査によって胎児形成の可能性さえもかなり低滅されるからです。

着床のため2つ以上の胚を依頼したら、得るのは可能ですか。

- ロシア連邦厚生省の第67省令(司法省登録番号4452・2003.04.24)によりますと、最大、3つの胚が着床されるのは許可されています。

もしかして、契約を終了することになるならば、残りの冷凍胚はどうなりますか。

- 法律上の観点からだと、胚はご夫妻に所属します。それで、クリニックとの契約で明確にされているように、ご夫妻はその運命を決定する権利があります。

冷凍保存とはなんでしょうか?それは、勧められていますか?

- 着床に使用されなかった杯は、冷凍保存されることができます。冷凍保存は、胚盤胞の段階まで生き残る良質のどんな胚にでも勧められます。この胚は液体窒素に保管されていて、後期に解凍されて、使用されることができます。冷凍の胚を使用する妊娠の確率が高くない間、冷凍の胚着床の仕度とその他の過程も簡単で高価ではありません。胚盤胞段階まで生き残る胚だけが冷凍保存されることによって、後期サイクルでの成功率は高められます。

我々にとって男の子が強く望まれていますが、男女産み分け法に訴えるのは可能ですか?

- 男女産み分けができるのに、必ず、着床前遺伝子診断(PGD) を行わなければならないのです。しかしながら、嚢胞性線維症 ( のうほうせいせんいしょう-Cystic fibrosis)やサラセミアなどの遺伝的障害の危険にされされている患者、また、反復妊娠損失(流産)のような染色体異常に関連する不妊症の患者と不成功のIVFを繰り返した患者のためにPGDが指図されるべきです。PGDがIVF成功率をかなり低滅することを考慮してください。PGDが医療上の絶対に必要でない限り、それを勧めてはいません。

代理母が妊娠したことがどんな方法で確証されるのでしょう?

- 認可された医療機関で行われる公式超音波検査の陽性結果は妊娠の確証になります。

IVF試みが失敗したと、いつ、どいう段階で認められますか?

- 試み後の1回目の妊娠検査が陰性であれば、試みは失敗されたと認められます。

我々は、どのように代理母の妊娠経過について通知されますか?

- 普段、経過について月に1回(詳細なリポート)報告してあげます。依頼主の要望に応じて、週に1回、報告するのも可能です。、

代理母の健康状態はどのように観察されますか?

- 代理母の健康総合診察はクリニックにて週に1回行われています。その結果について依頼主も定期的に通知されます。我々のスタッフ責任者は代理母と毎日コンタクトをしていますから、必要なときもっと頻繁に行われるようにさせます。

妊娠の間、代理母は彼女自身も胎児も健康なことを確実にするためにどんな検査を受けるべきですか?

- 通常、医師に処方されたら超音波検査が行われています。どんな追加検査も医師の処方か又は依頼主の要望だけで行われていますが、胎児と代理母の健康にかなり危険な検査もあるということを考慮するべきです。

私自身、そして、私の夫は卵提供者を利用している代理出産に関していっそうの知識に興味があります。我々はモスクワの特定のクリニックに優先性があります。前に卵提供者を使って治療プログラムに参加したからです。そのクリニックと協力してもらえませんか?

- 依頼主が選定したどんなクリニックでも取り決めをすることができます。それは依頼主次第のですが、我々は、依頼主にアドバイスして、そちらの決定の方向性を与えるだけです。モスクワのクリニックに関しては、我々は、「AltraVita」や、「Deti iz Probirki」、「Ma-Ma」、「Mat' i Dit'ia 」、「Moskvorechje」などのクリニックと取り決めしています。 

我々が典型的な代理出産に乗り出すならば、我々の名前が新生児の出生証明書に記入されるのでしょうか、それとも、それは移植代理出産だけに限られるのですか?

- もし、典型的な代理出産に訴える場合、旦那さんが代理母に対しての精子提供者として認められることになります。それで、旦那さんではなくて、代理母がクリニックの依頼主になるべきです。そうすると、法的面から出発すれば代理母の名前が母親として出生証明書に書き込まれるべきです。旦那さんの名前が書き込まれるのに、代理母と旦那間の 「実父確定合意書」に署名しなければなりません。そうしたら、旦那さんの名前は記入されるのです。

我々にとって卵提供者使用の移植代理出産にすることは、より望ましいのですか?その場合、私の(生みの母親としての)名前を出生証明書に書き込むことは、可能ですか?

- もし、正式にご夫婦であるなら、移植代理出産を選定する方が望ましく思われます。その場合、ロシア連邦家族法の第51-4節に基づいて、ご夫妻の名前が「実親として」出生証明書に書き込まれれることは合法的です。それで法的ご生みの両親になりうるのです。

我々夫妻は、移植代理出産を選定するなら、自分自身で卵提供者を探さなければなりませんか、あるいは、手配されてもらえますか?

- その選定がされるならば、ご夫妻のため独自の卵提供者を手配してあげます。その場合、ご夫妻は、候補本人や、子どもたち、両親、親類などの写真を含む完全な情報も得られるのです。我々は、ヨーロッパに於いて、このような特別なサービスを提供している唯一の事務所です。クリニックは、候補者の写真を一切含有していない「近似的記述」だけしか提供できません。法律に従うと、提供者が匿名でなければならないからです。我々の事務所は、個々の卵提供候補者に対処しているので、本人の書面による同意を持って、個人情報を公表する権利があります。依頼主に、卵提供候補者に対し必要条件を説明してもらったら、適合するプロフィールをお送りいたします。胚に関しては、法的にご夫妻の所属するものですから、移動をさせる権利もあります。

我々夫婦は、去年、卵提供IVFサイクルを遂行するのにモスクワを訪れましたが、IVFは失敗しまして、胚はそのころから当クリニックで冷凍保存されています。代理母使用のIVFサイクルを再開する前に、その胚を代理母に着床することは可能なのでしょうか?

- それは可能です。我々のデータベース中からご夫妻のプログラムに参加する用意ができている候補を選ぶのに2週間以内かかりますが。ご夫妻の候補に対しての必要条件について通知下さい。

もし、代理母が流産するか、または一切妊娠し得ないかというような「結果なし」で終わると、我々の費用がどうなるかに思いやられるのです。その場合、料金を払うべきのですか?

- 依頼主にとっては、流産(失敗)直後、プログラムを続けるのに新しい候補選択に関する小額費用以外は、損失がありません。

Q. – 出産現場に出席するのは可能ですか?旦那は別に禁止されても、私女が、現場に入場するのは許されるのですか?

- そんなことは、簡単に手配してあげます。それで、ご自分の目で「実子」生誕瞬間が見えます。

代理母の名前は出生証明書に記録されますか?

- 記録されるはずもありません。ご夫妻の名前と新生児の名前だけは出生証明書に記録されます。代理出産プログラムそのものについての言及さえも一切ありません。

我々の子どもを連れて帰国するのは難しいかどうかを知りたいのですが、合法的出生証明書その他の帰国用の各種書類の手続きは時間長くかかりますか?

- それは。まったく難しくはありません。ご夫妻は、自由に、いつでもどこへも実子を連れて旅することができます。誰もそちらの意志を妨げる権利もありません。新生児が生まれて、正式手続きの上、我々は出生証明書をご夫妻に手渡してあげます。それで、ご夫妻は自国の総領事館から必要な書類を得てから、我々がお子さんのための出国ビザを手配します。通常、その全体の手続きは2週間ぐらいかかります。

インターネット検索で「ロジュルコン」を発見して、代理出産プログラムを含めて生殖補助医療という分野において活躍していることが分かりました。聞きたいことが山ほど多くありますが、事務所の責任者や当分野の専門家などと直接電話の話し合いは可能ですか?電話番号などの連絡先を教えてもらいたいのです。また、英語のできるスタッフがいるかをおききしたいです。

A.- 我々の事務所は、英語、ドイツ語、スペイン語のできるマネージャもいますし、従業員にはフランス語とイタリア語の通訳もいます。それで、依頼主とコミュニケーションには何の障害もありません。

+7 495 225-55-95

平日10:00-18:00(モスクワ時間)

いつでもどうぞ、気楽にご連絡下さい


モスクワ: +7 495 225 5595, ペテルブルグ: + 7 812 448 2450, Email: info@jurconsult.ru
他の外国語
アクセス
+7 495 225 5595
+ 7 812 448 2450
info@jurconsult.ru
ウクライナの協力者
申し込み:

Rambler's Top100